本部『超絶技巧』の対戦結果はこちら。
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惨敗です。
TH数が不利だったり、ヒーローレベルも相手は高かったりとマッチングから厳しかったです。
しかし、あとから考えればもっと僅差にする手段があったと反省中です。
相手の動きからも、負けた分学べることは多いです。
まずは、相手の攻撃とこちらの攻撃の違いを見てみます。

相手の村は防衛施設カンストが多かったため、序盤は星2狙いでカンスト村を埋めていきました。→TH10に聞く、TH9の星2狙い
確かに星2で埋めていくことはできましたが、その延長で星3は狙えない編成で、実際TH9からの星3は対戦全体でも1つしかありませんでした。
しかし相手の場合、星2狙いではありましたが、あわよくばで星3を狙って、甘い配置はいくつか全壊されました。
ヒーローレベルの差は大きかったと思いますが、あわよくば星3という考えはこちらにも必要でした。
もちろん星3狙いに特化すると星2の精度は落ちるでしょう。そこのバランスも今後の課題です。

本当は別のことを書く予定だったのですが、ロジックのトミーさんの防衛動画を見て予定変更。7月27日のものです。
星3に一番近いリプレイを徹底的になぞり星3を取るというのは、前回の対戦で足りなかったことの1つでした。
TH10では当たり前なのかもしれませんが、それを実行するには、初見の時点で星2確保と星3狙いを両立しなければなりません。
星2を狙うにも、星3につながる星2と、そこで止まってしまう星2があるということでしょう。

防衛配置の考え方も大きく違ったのですが、それは次回。
書くのに時間がかかっています。

以上です。